眼瞼下垂手術が怖い方へ|笑気ガス麻酔×振動刺激で安心・快適な手術

2026/02/06 修正・更新
「手術は受けたいけど、痛みが怖い…」
「麻酔の注射が苦手で踏み切れない」
「閉所恐怖症だから手術中が不安」
そんなお悩みをお持ちではありませんか?
高田眼科では、眼瞼下垂手術への不安を大幅に軽減する「笑気ガス麻酔」と注射の痛みを軽減する「Bull Bull pen(振動刺激装置)」を導入しております。
全身麻酔のようなリスクはなく、意識を保ったままリラックスして手術を受けられる―――
それが、当院の新しい麻酔アプローチです。
当院が徹底する「痛みへの配慮」4つのポイント

高田眼科では、患者様の痛みと不安を最小限にするため、以下の取り組みを実施しています。
① 笑気ガス麻酔でリラックス
恐怖心を和らげ、痛みを感じにくくする非常に安全な鎮静法となります。
すでに歯科領域では幅広く普及しておりますが、眼科領域などでも今後臨床応用が広がっていくだろうと言われている麻酔方法です。
② Bull Bull pen(振動刺激装置)
注射時に振動刺激を与えることで、痛みの感覚を大幅に軽減することができます。
③ 極細針(32G針)の使用
自由診療での手術の場合には、32Gという市販の針の中でも、かなり細い部類の針を採用しております。
※保険診療では、30G 針を使用しております。
④ 麻酔クリーム(エムラクリーム)
注射前に皮膚表面を麻痺させることで、針を刺す痛みを軽減できます。
これらの組み合わせにより、「思ったより痛くなかった」とのお声を多数いただいています。
なぜ高田眼科は「笑気ガス麻酔」を導入したのか?
患者様からの切実な声に応えるため
当院には毎日、眼瞼下垂手術を希望される患者様から多くのご相談が寄せられます。
その中で、特に多かったのが以下のようなお悩みでした:
❌ 「手術は受けたいけど、注射が怖くて踏み切れない」
❌ 「閉所恐怖症なので、顔に布をかけられるのが不安」
❌ 「全身麻酔で完全に眠った状態で手術してほしい」
❌ 「以前の手術で痛い思いをしたので、麻酔が怖い」
このような患者様の不安を解消し、より多くの方に安心して手術を受けていただきたい。
それが、笑気ガス麻酔導入の最大の理由です。
でも、全身麻酔ではダメなのか?
「それなら全身麻酔で完全に眠らせてくれればいいのでは?」
そう思われる方もいらっしゃるでしょう。
しかし、当院では全身麻酔での眼瞼下垂手術は基本的に行いません。
理由:全身麻酔では、手術中に目を開けてデザインを確認できないから
眼瞼下垂手術は、機能性と審美性の両立が求められる繊細な手術です。
当院がこだわるのは:
- ✅ 左右差のない自然な仕上がり
- ✅ 過矯正(ビックリ目)にならない
- ✅ 兎眼(目が閉じにくくなる)のリスク回避
- ✅ ダウンタイムを最小限に
これらを実現するためには、術中に患者様に実際に目を開けていただき、開き具合や左右のバランスを確認する必要があります。
全身麻酔で完全に眠ってしまうと、この確認ができません。
結果として、「思ったより目が開きすぎた」「左右差がある」といった仕上がりになるリスクが高まります。
笑気ガス麻酔なら、両方が実現できる
そこで当院が導入したのが、笑気ガス麻酔です。
笑気ガス麻酔は、全身麻酔とは異なり:
| 笑気ガス麻酔の特徴 | 患者様のメリット |
|---|---|
| 意識は保たれる | 術中のデザイン確認が可能 ✅ |
| リラックス効果 | 恐怖心や不安が大幅に軽減 ✅ |
| すぐに覚める | 数分で通常状態に戻れる ✅ |
| 安全性が高い | 全身麻酔のようなリスクがない ✅ |
つまり、笑気ガス麻酔なら:
- 患者様の不安を軽減しながら
- 高品質な手術結果も実現できる
この「二つの目標の両立」が、導入の決め手でした。
さらに、こんな効果も
笑気ガス麻酔を導入したことで、以下のような副次的な効果も得られました:
① 術中の出血が減少
→ リラックスすることで血圧が安定し、出血量が減少
→ 視野がクリアになり、より精密な手術が可能に
② 使用する局所麻酔薬の量が減少
→ 痛みを感じにくいため、追加の麻酔が不要に
→ 術後の腫れがさらに軽減
③ 手術中の患者様の動きが安定
→ 緊張で力んだり、目をキョロキョロ動かすことが減少
→ より安全で正確な手術が可能に
④ 閉所恐怖症の方も手術可能に
→ これまで手術を諦めていた方にも対応できるように
全国から患者様が訪れる理由
北は北海道、南は九州、さらにはアメリカなど海外からも当院に手術を受けに来られる患者様がいらっしゃいます。
その理由は:
- 仕上がりの美しさ(術中デザイン確認の徹底による安定した手術クオリティ)
- 再手術率の低さ(一度で理想の仕上がりを実現)
- 痛みへの徹底配慮(笑気ガス・Bull Bull pen・極細針など)
- 患者様が納得するまでの丁寧な説明
笑気ガス麻酔は、これらの「高田眼科の強み」をさらに強化するための重要な選択だったのです。
つまり、笑気ガス麻酔導入の理由は…
「患者様の不安を取り除きながら、手術の質を落とさない」
この両立を実現するため、当院は笑気ガス麻酔を導入しました。
全身麻酔のような安心感と、局所麻酔による高品質な仕上がり。
その「いいとこ取り」ができるのが、笑気ガス麻酔なのです。
笑気ガスってどんな麻酔?【患者様の疑問に答えます】
わずかに甘い香りのリラックスガス
笑気ガス(亜酸化窒素)は、酸素と混合して鼻から吸入する麻酔です。
使用濃度:笑気10~30% + 酸素70~90%
吸入すると、以下のような状態になります:
- 心地よいリラックス感
- 恐怖心の軽減
- 痛みを感じにくくなる
安全性: 手術後に100%酸素を吸入することで数分で体外に排出され、体内に残りません。
全身麻酔との違い
| 項目 | 笑気ガス麻酔 | 全身麻酔 |
|---|---|---|
| 意識 | 保たれる(ウトウトする程度) | 完全に失う |
| 術中の仕上がりデザインの確認 | 可能 ✅ | 不可能 ❌ |
| 覚醒時間 | 数分 | 数十分~数時間 |
| 安全性 | 高い | やや高リスク |
笑気ガス麻酔の4つのメリット
手術中の恐怖心は、思っている以上に身体に影響を与えます。
恐怖による身体の反応:
- 血圧が急上昇する
- 過呼吸になる
- 筋肉が緊張して、まぶたに力が入る
- 目がキョロキョロ動いてしまう
- 急に気分が悪くなる(血管迷走神経反射)
これらは「気持ちの問題」ではなく、身体が自動的に起こす反応です。 どんなに「大丈夫」と思っていても、身体は正直に反応してしまいます。
手術前は血圧が120/80で正常でも、「痛いかもしれない」「怖い」という不安や緊張が強いと、手術中に交感神経が優位になって血圧が上がってしまうことがあります。
そこで、笑気麻酔(亜酸化窒素ガス)を吸入していただくと、意識がなくなるわけではありませんが、気持ちがふっと軽くなり、体のこわばりが取れてリラックスしやすくなります。不安や恐怖によるストレス反応が落ち着くため、血圧の急上昇が起こりにくくなります。
たとえば、笑気を使うことで、手術中の血圧が125/85程度と、ほぼ平常に近い範囲で安定して推移することが期待できます。
血圧が安定すると、手術部位の血管にかかる圧も過度に上がらないので、出血が増えにくくなります。結果として、術野がクリアに保ちやすく、手術操作がスムーズになり、腫れや内出血も最小限に抑えやすくなります。
つまり笑気麻酔は、「痛みそのものをゼロにする」だけではなく、手術中の緊張をやわらげて血圧を安定させ、出血や循環器への負担を減らし、安全に手術を進めるための補助として役立つ、という位置づけになります。

手術の不安を取り除くことが可能となるので、結果として、術中の血圧上昇がなく、術中の出血が減らせます。
結果として、使用する局所麻酔の量も減らすことに繋がり、手術の成功率を上げることに繋がっております。
さらに、酸素もたっぷり供給される
笑気ガスは酸素と混ぜて使います(笑気30%+酸素70%)。
普通の空気(酸素21%)より、はるかに高濃度の酸素を吸っていることになります。
**高濃度酸素のメリット:**
– 心臓への酸素供給が十分
– 狭心症の発作が起こりにくい
– 脳にも酸素がしっかり届く
– 傷の治りも早くなる
こんな方に特におすすめ
– 高血圧で薬を飲んでいる方
– 過去に不整脈を指摘された方
– 狭心症の既往がある方
– 緊張すると血圧が上がりやすい方
– 白衣高血圧(病院に来ると血圧が上がる)の方
※循環器疾患がある方は、事前に主治医の許可が必要です。
メリット③ すぐに効いて、効きすぎないので術中デザイン確認ができる
全身麻酔との決定的な違い
全身麻酔と笑気ガス麻酔は、よく混同されますが全く別物です。
【全身麻酔の特徴】
– 効くまで:数分〜10分
– 覚めるまで:30分〜数時間
– 呼吸:自分で呼吸できなくなる(人工呼吸が必要)
– 術後:ふらつき、吐き気、頭痛などが残る
– デザイン確認:**できない**(完全に眠っているため)
【笑気ガス麻酔の特徴】
– 効くまで:30秒〜1分
– 覚めるまで:2〜3分
– 呼吸:自分で普通に呼吸できる
– 術後:すぐに歩いて帰れる
– デザイン確認:**できる**(すぐ覚めるため)
なぜこんなに早いの?
笑気ガス(亜酸化窒素)は、血液に溶けにくい性質を持っています。
だから:
– 吸うとすぐに脳に届く → 効果が早い
– 止めるとすぐに肺から出ていく → 覚めるのが早い
– 体内で分解されない → 肝臓や腎臓に負担なし
– 体に残らない → 蓄積しない
「術中デザイン確認」ができる理由
この「すぐ覚める」特性が、当院の強みを支えています。
手術の流れ
→ リラックスした状態で進行
実際に目を開けて確認
→ 開き具合、左右差をチェック
→ 患者様も鏡で確認
→ 快適に終了
**これは全身麻酔では絶対にできません。**
高齢者や持病のある方にも安全
全身麻酔が難しい方でも、笑気ガス麻酔なら手術を受けられる可能性があります:
– 高齢で全身麻酔のリスクが高い方
– 呼吸器の病気がある方(喘息、COPDなど)
– 肥満で気道確保が難しい方
– 過去に全身麻酔で副作用があった方
※必ず事前に詳しい問診・確認を行います。
メリット④ お子様にも使える——眼瞼下垂治療の選択肢が広がる
子どもの眼瞼下垂、全身麻酔しかなかった現実
これまで、小児の眼瞼下垂手術は:
①全身麻酔で手術
– 入院が必要
– 費用が高額
– 術中デザイン確認ができない(仕上がりにバラつき)
– 親子ともに心理的負担が大きい
②成長を待つ(手術を延期)
– 視力発達の大切な時期(3〜8歳)を逃す
– 弱視のリスク
– 学校でいじめられる可能性
– 姿勢が悪くなる(顎を上げて見る癖)
笑気ガス麻酔という新しい選択肢
当院では、小学校高学年(10歳前後)以上なら、笑気ガス麻酔で手術が可能になりました。
従来:
中学生以上でないと局所麻酔での手術は難しい
現在:
小学校高学年から可能に(個人差あり)
なぜ子どもに笑気ガスが良いの?
子どもの特性に合っている:
– 恐怖心が強い → 笑気ガスで不安が和らぐ
– 痛みに敏感 → 鎮痛効果で楽になる
– じっとしていられない → リラックスして協力的に
– 時間が長く感じる → 笑気効果で「あっという間」に感じる
– 歯医者で経験済み → 「歯医者のあれだよ」で安心
心の傷、トラウマを残さない
子どもにとって「手術」は大きなトラウマになることがあります。
笑気ガス麻酔の心理的効果:
– 手術の記憶が「そんなに怖くなかった」ものになる
– 医療へのトラウマが軽減される
– 今後の歯科治療や医療処置への抵抗が減る
親御さんにとっても:
– 全身麻酔の不安がない
– 日帰り手術が可能
– 費用負担も軽い
安全性は?
笑気ガス麻酔は、小児歯科で何十年も使われてきた実績があります。
– 呼吸が止まることはない
– すぐ覚める
– 副作用が少ない
– 何度使っても問題ない
こんなお子様におすすめ
– 眼瞼下垂で視野が狭く、勉強や運動に支障がある
– まつ毛が目に当たって充血している(内反症)
– 「全身麻酔は避けたい」と考えている保護者の方
– 歯医者で笑気ガスの経験があり、受け入れが良かった
– 小学校高学年以上で、説明が理解できる

手術後、笑気は数分ほどで体外にすぐに排出されるため、体内に蓄積されたりし残ることはなく、副作用などの心配もありません。
笑気麻酔は、全身麻酔のようなリスクもないため、手術だけでなく、未就学児や学童に行う処置・検査にも有用です。
当院では、眼瞼下垂症・内反症などの手術の必要性が理解できない幼児などは、基本的に手術を行っておりませんが、小学校の高学年以上という従前の手術適応の年齢は下げられると考えております。
Bull Bull pen(振動刺激装置)とは?
注射時の痛みを”振動”で軽減

Bull Bull pen(ブルブルペン)は、皮膚に押し当てると振動するペン型の医療機器です。
麻酔注射を打つ際に、注射部位の近くで振動刺激を与えることで、痛みの感覚を脳に伝わりにくくする効果があります。
なぜ振動で痛みが軽減されるの?

これは「ゲートコントロール理論」と呼ばれる痛みのメカニズムに基づいています。
- 痛みの信号は細い神経を通って脳に伝わる
- 振動などの触覚刺激は太い神経を通って脳に伝わる
- 太い神経の信号が優先されることで、痛みの信号が遮断される
簡単に言えば、「痛い場所をさすると痛みが和らぐ」「採血の時に、他の場所を指で常って誤魔化す」のと同じ原理です。
当院で手術を受けるまでの流れ【笑気ガス麻酔使用時】
低濃度笑気吸入鎮静法の導入の流れ
笑気ガスを吸入するための専用マスク(カニューレ)を装着し、最初は酸素のみを流し楽に鼻で呼吸ができているかを確認します。
患者さまの状態をよく観察しながら、適正濃度は20~30%ほど笑気の濃度を少しずつ上げていきます。
体格や年齢によって適した濃度が異なるため、効き具合を確認しながら調整します。
手術デザインは、このタイミングで行なうことになります。
笑気麻酔によりリラックスした状態で、BullBull penの振動刺激により、痛みを最小限に抑えた局所麻酔を実施。
笑気の効き具合を確認しながら、眼瞼下垂症手術を行ないます。
全身麻酔などとは異なり、笑気吸入鎮静法では意識を失うことはありません。ウトウトするようなリラックスした状態で気持ちよい状態で治療を受けていただきます。
手術の終盤となり、デザイン確定の段階になったら、笑気を止めて100%の純酸素を吸入に変更します。そうすると、2、3分で体内の笑気は排出され、意識がハッキリし、意識してしっかり瞼を開けられるようになり、デザインの確認が出来ます。
デザイン確認後、再び、笑気の導入を開始し、仕上げの皮膚縫合を開始します。
眼瞼下垂手術が終了したら、笑気の流出を止め100%の酸素を吸入していただきます。これにより、体内の笑気を排出できます。
笑気から覚め、数分お休みいただいたら手術室から退室できます。
高田眼科が選ばれる理由
当院は、巨大ショッピングモールのテナントクリニックとは言え、浜松市郊外に当院が立地しているにもかかわらず、北は北海道、南は九州から・・・果ては、アメリカなどの国外に住まれている患者様の手術を引き受けてきました。
果てしなく遠方から当院まで来られる方々は、当院の眼瞼下垂症の仕上がりの美しさや工夫を重ねたオリジナルな眼瞼下垂手術手技を期待されてのことだと考えております。
当院が理想として考える眼瞼下垂手術後の瞼を実現させるためにも、術中のデザインの調整を含め、デザイン確認は、当院の眼瞼下垂手術の品質を安定させる肝(キモ)となるものとなります。
一般論になりますが、品質を高い水準で安定させるというのは、ブランドを形成する上で、何よりも大事なことだと考えられます。
良い品質、言い換えれば、一流ブランドというのは、高品質であるというのは当然なのですが、より大事なこととして、品質のバラツキをなくすことだと私は考えております。
具体的には、如何に失敗しないのか?
さらに言うと、如何に再手術になる症例を減らすのか?と言うことに尽きます。
当院は、そこにコダワリを持って、常に手術をしております。
(当院でも一度の手術で上手く行かず、再手術になることはあります。本当に残念なことです。それをご本人にお伝えする時、つまり、再手術をお願いする時は、いつも大変に申し訳ない気持ちなりますし、そういった思いを2度としたくないと常に考えてきたからこそ、今の工夫を重ねに重ねた当院の手術があると言えます。)
✅ 他院修正手術の実績多数
✅ 術前検査の徹底
✅ 患者様が納得するまで説明
✅ 笑気ガス麻酔×振動刺激×極細針で痛み最小化
✅ 独自の手術方法を組み合わせた確実性の高い手術方法を確立
✅ 全国・海外からの来院実績
よくあるご質問
Q. Bull Bull penを使うと本当に痛くないのですか?
A. 完全に無痛ではありませんが、振動刺激によって痛みの感覚が大幅に軽減されます。笑気ガス麻酔との併用で、さらに痛みを感じにくくなります。
Q. 笑気ガスで完全に痛みはなくなりますか?
A. 局所麻酔も併用するため、痛みは大幅に軽減されますが、完全に無痛ではありません。ただし、恐怖心が和らぐことで体感的な痛みは軽くなります。
Q. 手術当日に車で帰れますか?
A. 笑気は数分で体外に排出されますが、念のため公共交通機関のご利用を推奨しています。
Q. 費用は通常の手術と変わりますか?
A. 当院では、笑気ガス麻酔は、保険診療においては短期滞在手術料に含まれており、特別にかかりません。また、自由診療においては、無料で行なっております。詳しくは、医師、担当スタッフまで、お問い合わせください。

笑気麻酔代として、オプションで、全国的に1万円以上請求されている美容外科クリニックが多いと思いますが、当院は、無料でおこなっております。
まぶたのお悩み、まずはご相談ください
「目が開けにくい」「まぶたが重い」「眠そうと言われる」
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目に関する悩みで困ったら、まずは専門医に相談してみてください。
「目が開けにくくなった」「まぶたが瞳にかかって視界が狭い」「眠そうと言われる」 そんなお悩み、放っておかずに一度ご相談ください。
当院への眼瞼下垂症手術のご相談は、LINEから簡単にご予約いただけます。
医師または専門スタッフが、あなたの症状に合わせてご案内いたします。

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